悲しくて 眠れない がむしゃらに 街を歩く あの空に 君がいる 寒がりなくせに I love you 年下の仆は I love you 打ち明けられずに 今夜わかった 君がどんなに ささえだったか もう君なんか 忘れちゃえよと 叫ぶけれど でも消えないよ あの微笑みだけが 仆らの恋だけは